健康のために、ヨーグルトを食べています

最近、晩御飯のときにヨーグルトを食べるようにしています。

テレビ番組で、ヨーグルトを温めて食べると、お通じが良くなり、健康にいいということを言っていました。

私は、昔から便秘気味の体質です。

便秘から、肌荒れを起こしてしまい、昔から辛い思いをしてきました。

なので、便秘薬を飲んだりしているのですが、これからはもっと健康になれるよう、便秘薬を飲まなくてもお通じが良くなるようにと思って、ヨーグルトを温めて食べています。

温めて食べると、おいしくないのではないかと思っていたのですが、温められたヨーグルトは、食べやすくておいしいです。

ヨーグルトの中に、ジャムやフルーツを入れて食べるのもおすすめです。

もともと、ヨーグルトが好きなので、毎晩ヨーグルトを食べることは全く、苦ではありません。

まだ、身体に変化はありませんが、これからの健康のために、続けていきたいと思っています。

寒い時期なので、ヨーグルトを温めて食べるのは、健康にいいだけではなく、身体を温められていいと思います。

今までは、ヨーグルトの中にバナナを入れて食べていたのですが、ほかのフルーツもいろいろと試して、ヨーグルトの中に入れて食べてみたいと思っています。

目的別、効果的なヨーグルトのとり方

“暴飲暴食が重なってお腹の調子が悪い時や、便秘に悩まされている時
食べ物から改善しようとして思い浮かぶもののひとつにヨーグルトがあります。

腸内環境を整え、体にいいことで知られるヨーグルト。
身近な食材で続けやすいことも魅力のひとつですが
摂取する量や食べ方で、もたらされる効果が違ってくるようです。

便秘解消のために食べるなら1日の摂取目安は約300グラムと言われ
コンビニで売られているような小さなカップだと
1日3食、毎食後に食べるのがおすすめです。

より手軽にとれる飲むヨーグルトの場合も
小さな容器のものなら毎食後に飲むのが理想的です。

また、ヨーグルトに含まれる善玉菌をより活発に働かすためには
人肌程度に温めてとるのもいい方法です。
ヨーグルトを加熱して食べるなんて抵抗のある方も多いと思いますが
レンジで温め、40度くらいの温度でとれば
腸内での働きが格段に良くなります。

その他、塩分の多い食事を取り続け、血圧や血管の状態が気になる方は
バナナと一緒に食べることで、余分な塩分や老廃物を
スムーズに体から出す効果が期待できます。

味の面でも相性のいいバナナとヨーグルト。
こちらは特に夕食後のデザートとして食べれば
むくみの改善にもつながり老廃物が溜まりにくい体質になります。”

ヨーグルトの食べ方と飲み方

ヨーグルトは嫌いな人はいないと思います。

そのまま食べても美味しいのですが、ジャムや蜂蜜等を入れてもまた違った美味しいヨーグルトになります。

また、サラダにもヨーグルトを入れて食べると美味しいです。レタスと千切りにしたキャベツとキュウリ、ミニトマト(普通のトマトの場合には小さくカットします。)、ハム、コーン、そして軽く水気を切ったヨーグルトを混ぜるだけです。ドレッシングはお好みのドレッシングで良いのですが私はさっぱりとした梅のドレッシングや青紫蘇のドレッシングをかけて食べます。簡単に美味しく食べる事が出来るのでお勧めします。

デザートのヨーグルトには生クリームを使います。こちらは生クリームを作っても構いませんし、市販のホイップ状の生クリームを使ってもどちらでも構いません。

?最初に生クリームとヨーグルトを混ぜ合わせます。

?次に缶詰の果物でも良いですし、普通の果物をカットしても良いです。いつもはバナナとみかん、パイナップル、桃等の缶詰を混ぜています。こちらは好みの果物で良いと思います。

??と?を混ぜ合わせて出来上がりです。

簡単に出来て美味しいのでお勧めします。

飲むヨーグルトも好きで良く飲みますが、青汁と飲むヨーグルトを混ぜて飲むと美味しく飲めます。青汁の苦手な人にもお勧めです。

意外に使えるヨーグルト

皆さんはどのヨーグルトがお好きですか?

私は良く朝食にパンとヨーグルトとコーヒーを食べます。

私はプレーンヨーグルトに砂糖を入れず、りんごやバナナなどの刻んだ果物を混ぜたり、砂糖代わりのジャムを混ぜて食べるのが好きです。

プレーンヨーグルトは砂糖を入れないと酸味の強いものなのですが、私と子どもは、酸っぱいものの好きなので抵抗無く食べられます。

主人は酸味の強いものは得意ではないので、少し砂糖を加えて出すようにしています。

朝食にヨーグルトを食べるのも良くするのですが、我が家ではプレーンヨーグルトを買いすぎてしまい賞味期限が切れてしまったときなどは料理にアレンジします。

よくする料理はヨーグルトを使った鶏むね肉でから揚げです。

作り方は、ナイロン袋に一口大に切った鶏むね肉をしょうゆやお酒やしょうがやにんにくを入れます。

先ほどのナイロン袋にスプーンいっぱいのヨーグルトもいっしょに入れてよくもみ込みます。

一時間ほど冷蔵庫に置いてから、片栗粉をつけて、油で揚げます。

鶏むね肉はパサパサして美味しくないイメージですが、ヨーグルトに漬けることにより、しっとりと柔らかくなります。

他の料理にも応用できるので、鶏むね肉を冷凍保存するときは塩とヨーグルトを入れてよくもみこみ冷凍します。

普通にヨーグルトを食べるのもおいしいですが、買いすぎてあまってしまったときには料理に使ってみてはいかがでしょうか。

ヨーグルト無くなったもの、出来たもの

MEIJIのブルガリアヨーグルト、皆好きですよね。コンビニでもスーパーでも気軽に手に入ります。その上大きいサイズから食べ切りサイズまで用意されているので家族層から、会社で食べるようと幅広く登場しますよね。

私も好きでよく購入していたのですが、昨年からでしょうか、500gサイズに上葢と下の葢の間に一緒に入っていたお砂糖、これが廃止されたのです。

通常のグラニュー糖より大きめの粒で糖分を感じやすく液体に溶けやすかったため、ヨーグルトにかける以外にも料理に使用していたので残念です。

最近出来たものとしては、乳製品を使用してない豆乳ヨーグルトの存在が大きいのではないでしょうか。

乳アレルギーだとヨーグルトは食べれないという概念を無くしてくれました。

家で豆乳でヨーグルトを作ろうとしても、市販のヨーグルト菌では、ヨーグルト菌自体に乳製品が使用されていて、なかなか作ることさえ難しくあります。

味もプレーン、ブルーベリー、フルーツの3食と豊富にあり、飽きがこないのも助かります。

乳製品アレルギーは3歳以下が多いので、子供用赤ちゃん用と市販してくれると更に助かるのですが、メーカーさん如何でしょう?

ヨーグルトにも時代の移り変わりってあるんですね。もしかしたら、今ご が一番の転換期なのでしょうか?

ヨーグルトと思い出

今までで一番美味しかったヨーグルトはと聞かれると、すぐに小学校の時の瓶に入ったヨーグルトを思い出します。いつもは牛乳がメニューに組み込まれているのですが、ヨーグルトが給食のメニューにある日は、どんなに熱があろうと学校に行ったのでした。

今でこそヨーグルトは、スーパーで3パック100円?200円の間で安く買える商品となりましたが、私が子供の頃は貧乏だったせいもあるかも知れませんが、我が家の冷蔵庫にヨーグルトがある事は滅多にありませんでした。時々あったヨーグルトといえば、紙パックの大型で砂糖をかけて食べるタイプのヨーグルトでした。

それでもヨーグルトがなかなか食べられなかったので、子供心ながらも大変嬉しかった記憶があります。残念な事と言えば、紙パックの大型ヨーグルトについている砂糖がすぐに終わってしまい、市販の砂糖をかけなくてはならない事でした。また、家にあった砂糖はすぐに固くなってしまうので、スプーンで思いっきり砕きながらヨーグルトにかけて食べた思い出があります。

大人になったら沢山ヨーグルトを食べるんだと、子供ながらも思ったのですが、大人になったらヨーグルトを食べなくなってしまいました。理由はヨーグルトの種類が低価格で、沢山出すぎているからだと思います。なかなか食べる事の出来なかった子供の頃のヨーグルトこそが、一番美味しかったヨーグルトの思い出でした。

腸内環境を整えるためにヨーグルトを毎日食べています

小さい頃から腸が弱く、色々なお薬を試してきましたが、ヨーグルトも腸内環境を整える効果があると聞き、毎日食べています。朝と寝る前に食べています。さらに、どの菌が自分に合っているかわからないので、様々なタイプの物を選ぶようにしています。毎日続けるうちに、お腹の調子はだんだんとよくなり、一日数回便通がありますが、下痢の回数は減ってきました。また、肌荒れもしなくなってきました。モトモトヨーグルトは大好きなので、全く苦にならずに続けることができています。

 

朝は、私だけでなく家族もみんな食べています。腸は第2の脳と言われているくらい大切な臓器なので、腸内環境を整えることは、健康にも繋がってきます。小さい頃から体が弱いので、免疫力を高めるためにもヨーグルトは欠かせない食べ物になっています。美味しく大好きなもので健康になれるなら、こんなに嬉しいことはありません。これからもずっと続けようと思っています。そして冷たいヨーグルトを食べると身体は冷えるので、いつも白湯と一緒に食べるようにしています。夏でも冷たい飲み物は飲まず、最低でも常温の飲み物にし、ヨーグルトは一年中食べています。今は様々な菌のヨーグルトが売っているので、色々試すのも楽しいです。

ヨーグルトで脱便秘~でももっと効果的なもの発見!

随分と昔から、わたしは便秘に悩まされています。あらゆる方法を用いて便通を良く出来ないものかと努力してきました。けれども、なかなかスムーズなお通じに恵まれません。そんななか、わたしはあるヨーグルトに出会いました。そのヨーグルトには、腸内環境を整えてくれる細菌が含まれていました。まだ開始したばかりなので、はっきりとした効果を証明することはできません。だけど、少しずつ快便に近付いているような気がしています。本当のところを言えば、半信半疑で試したヨーグルトでした。仲の良い友人が是非と薦めてくれたので、一度きりのつもりで食べたのが始めでした。

味は普通のヨーグルトなのですが、とても滑らかなので舌触りが良いと思いました。わたしは、ヨーグルトに滑らかさを求める人なので、とても気に入りました。それでも、続ける気は、さらさらありませんでした。ですが、経過報告を熱心に求めてくる友達に感化されて、継続を決意しました。結果的に、続けてみて良かったと思っています。これからも、様子を見ながら食べ続けてゆくつもりでいます。書き忘れていましたが、このヨーグルトにはひとつだけポイントがあります。食べるタイミングを朝食前に設定することです。朝起きてからご飯を食べるまでの間食として食べることで、腸の働きに、直接働きかけるというものです。そのルールさえ守っていれば、一日に何個食べても構わないそうです。本当に効果が高いので、是非お試しいただきたいです。

ただ最近もっと効果のあるもの見つけたんです。

それはこれです。
http://www.dinopit.org/
まさかと思って、私も試してみたんですが、ほんとびっくりどっさりで、旦那に見せて旦那もびっくりでしてました。
こんなに私のおなかの中に大便が入ってたかと思うほど出たんです。
これならカロリーも気にする必要ないですし、絶対におすすめの商品です。

ヨーグルトは健康に良いのです

ヨーグルトは健康に良いです。

何処かで前に聞いたけど、牛乳と殆ど変らない栄養素だそうです。

乳酸菌の影響でトロッととろける感じで食べやすくなっています。

身体にすごく良いのは食べた後とても消化がよくなり、お通じも良くなるからすぐわかります。

便も特に柔らかくなり、トイレでキバルことが少なくなり身体もすごく楽になります。(乳酸菌の影響力でしょう)

顔の血行も心なしか良くなりつるつるすべすべ健やかな印象を保てるからヨーグルトは本当に素敵な健康食品です。

また、乳酸菌はたくさん食べれば良いというものではなく、いっぺんにたくさん食べたからと言って効果がアップすることもないので、2,3日にいっぺんなど、定期的に摂取するようにしています。

ヨーグルトの中にある糖質と脂質でエネルギーを、そして、タンパク質により綺麗な髪の毛と肌を保ちます。

骨と歯を丈夫にするのがカルシウム、便秘や下痢を改善できお通じを良くする働きはヨーグルトの中にある乳酸菌の成分によって与えられます。疲労を回復させたり、肌荒れを防ぐビタミン各種もたっぷりと入っているので、真面目に体に良いことだらけの素晴らしい健康食品です。

最近は1日置きか、3日にいっぺんはこの体にとっても良いヨーグルトを食べるようにしています。

もちろん継続的な健康維持のためです。

色々使えるヨーグルト♪

最近、ヨーグルトにハマってます。もちろんヨーグルトを食べるの大好き!けど私の最近ハマっているヨーグルトの利用法は料理(おもにお菓子作り)で使うこと!

はじまりは今や大人気のホットケーキ。

家で美味しいホットケーキを作りたいと思っていた私は、インターネットで色々なホットケーキのレシピを検索しては作りまくっていました。そして、ホットケーキの記事にヨーグルトを入れると口の中でとろけるようなホットケーキが出来る、と見たので早速試したところズバリ!脂肪分無調整の無糖ヨーグルトを少し入れるだけで本当にしっとりとした口当たりのなめらかな美味しいホットケーキになったのです。

よくお菓子作りのレシピでケーキの生地に生クリームを入れるとしっとりする、とか秘かに牛乳を入れるとパサパサ感がなくなる、とか言いますがヨーグルトに含まれる脂肪分と乳成分がケーキを美味しくするのでは?と思った私は以後ケーキやパンを焼く時、必ずと言っていいほどヨーグルトを使うようになりました。一番最近作ったのは蒸しパン。今まで家で作った蒸しパンは日にちが経つと硬くなってしまって出来立てでないと美味しいと思わなかったけれど、ヨーグルトを入れた蒸しパンはフワフワ!冷めてもフワフワ!大成功でした。

ヨーグルトは、もちろんそのまま食べても美味しい。なのにベーキングに使うとすごくフワフワしっとりのスポンジが出来るとわかって、お菓子作り好きな私にとっては冷蔵庫に常備しておかないといけないアイテムになりました。また賞味期限が迫ってしまったらサラダの手作りドレッシングに使ったり、スムージーに入れて果物と一緒に飲むのも大好きです。今までなんでこんな使い方しなかったんだろう…と悔やむぐらいヨーグルトって実は使えるんです。

ギリシャヨーグルト・オイコスがおいしい?

“ヨーグルトは腸内環境を整えるために、定期的に買って食べています。カスピ海ヨーグルトやパックヨーグルト、ダノンビオなど色々試しましたが、最近、一番ハマっているのが「oikos(オイコス)」と呼ばれるギリシャヨーグルトです。
ギリシャヨーグルトはもちもちした食感が独特な水分が少なめのヨーグルトで、一般的なヨーグルトでもざるの上にキッチンペーパーを敷いて水を切って作ることができます。「水切りヨーグルト」の名前でも知られているものですが、最近は市販されるようになってきて買ってすぐに食べられるようになりました。
オイコスは、カップの下にソースが入っていてスプーンでソースと絡めつつ食べます。最初はもちっとしたヨーグルトだけを食べて、次にソースと混ぜて食べると美味。水分が少ないヨーグルトはまるでチーズケーキのような味で、それでいてカロリー控えめ。産後、気分転換やごほうびとして何か食べたい口寂しい時にギリシャヨーグルトは助かりました。
このオイコス、コストコだと12個入り998円で買えて、底値だと喜んでいます。一般的なスーパーだと158円であることが多く、それが1個100円以下で買えるのは安すぎる!嬉しくなって買いました。私一人が食べていますが、1日1個だと2週間以内で食べることができ、低カロリーなので1人占めしても安心です。”

ヨーグルト習慣、おいしく続けるポイント3つ

ヨーグルトが健康と美容によいことはもう常識です。よい乳酸菌をおなかの中に定着させるためには、毎日少しずつでもとり続けることが大切です。毎日続けられるために大切なポイントを3つあげてみました。

1、好みの味を知る

ヨーグルトは菌によってけっこう味がちがいます。酸味が強かったり、香りがミルクっぽかったり、舌触りがクリーミーなのかさっぱりなのか。メーカーをいくつか試してみることをお勧めします。その中に必ず食べ飽きないものがあるので3つくらいマイ定番を作っておきます。飽きそうになったら定番を交代しながら食べると続きます。おいしいと感じるものが自分に合っている菌だと思います。

2、食べる時を決める

食べ忘れないため、習慣にするにはいつ食べるかを決めるのがよいでしょう。朝食を必ずとる人は朝食時に組み込む。和食でも洋食でも合います。夜、外食が多くて家に帰ると小腹がへる人は、夜の小腹を満たすアイテムとして組み込むのがよいですね。お菓子やレトルトをとるよりずっと健康的です。

3、レシピを工夫する

これが大切。何と合わせるのがおいしいか。一番シンプルで健康的なのはハチミツを合わせること。ふだんならアカシアや百花蜜もいいです。すこし風邪気味だったりのどの調子が悪いときはマヌカハニーを合わせて風邪予防に。朝のデザートなら季節のフルーツにかけるのがいいですね。フルーツの酵素もとれます。フルーツソースも最近は種類が多くて楽しいです。目を使う人なら冷凍ブルーベリーをいれてミキサーでスムージーに。野菜不足や体リセット時には青汁や粉末のスムージーのもとで体の内側からすっきりするのが感じられます。

こんな風に体調に合わせてバリエーションを持たせることですっきり実感しながらおいしく続けることができますよ。